国体やインターハイ会場の
豊富な実績を誇る「オムニコート」。

国内テニスコートNo.1の実績を誇る、住友ゴムの砂入り人工芝「オムニコート」。
数多くの国際大会やインターハイの会場にも採用されるなど、
その総合性能の高さと快適なプレー環境が、各方面から高い評価を得ています。

国体実績

2000年/富山国体
富山市岩瀬スポーツ公園(28面)
2001年/宮城国体
泉総合運動場泉庭球場(18面)
2002年/高知国体
土佐西南大規模公園テニスコート(12面)
春野総合運動公園テニスコート(16面)
2006年/兵庫国体
神戸総合運動公園(16面)
しあわせの村テニスコート(16面)
2007年/秋田国体
秋田県立中央公園県営庭球場(20面)
北野田公園(10面)
2009年/新潟国体
南魚沼市大原運動公園テニスコート(20面)
新潟市庭球場(16面)
2010年/千葉国体
白子町サニーテニスコート(11面)
2012年/岐阜国体
岐阜ファミリーパーク(10面)
瑞浪市民テニスコート(12面)
土岐市総合公園(10面)
2015年/和歌山国体
和歌山市つつじが丘テニスコート(20面)
2016年/岩手国体
和賀川グリーンパークテニスコート(16面)
2018年/福井国体
武生中央公園テニスコート(8面)
福井市西公園テニスコート(8面・練習場)

インターハイ実績

2012年/北信越かがやき総体
南魚沼市大原運動公園テニスコート(20面)
2013年/未来をつなぐ北部九州総体
県営春日公園テニスコート(16面)
2015年/君が創る 近畿総体
マリンテニスパーク北村(25面)